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不動産投資家に聞く!7つの投資戦略


利回り、ローン付け、税務、売却など、不動産投資をする上で重要な戦略について
実際に不動産投資を行っている方々が本音を語ってくれました。

投資家プロフィール
今回、戦略について語って下さった投資家の皆様のプロフィールをご紹介します。
沢孝史 松村裕一 芦沢晃 三田ゆき 谷口篤志 三代目大家マサ


沢孝史 〜6億円相当のアパート資産を持つスーパー・サラリーマン投資家〜
沢孝史 法政大学経済学部にて近代経済学とマルクス経済学を学ぶ。

平成10年9月からサラリーマンの副業として不動産投資を始める。
少額の元手で投資を始め、現在では、アパート11棟(1K〜3LDKまで合計100室)のお宝不動産を所有。
投資総額は6億1000万円、今年の年間家賃収入は5,600万円に達する見込み。

また、実体験を元に16年2月、著書「お宝不動産」で金持ちになる!を出版し、実践型不動産投資シュミレーションツール「お宝不動産鑑定ツール」を開発した。

>>沢孝史の「お宝不動産」公式ホームページはこちら

松村裕一 〜3年で10億円の不動産投資をした"元"普通のサラリーマン〜
松村裕一 大学建築学科卒業後、大手証券会社の不動産会社に入社。
ロンドンへ赴任し、独自に不動産投資を学ぶ。
帰国後、不動産投資家として独立を目指し、16年間勤めた会社を退職する。

3年間で10億の資金調達を行い、2005年3月までに6棟のマンション及びアパートを購入。現在はその実績を基にアドバイザリー業務を行っている。

>>松村裕一の「お宝不動産セミナーDVD」はこちら

芦沢晃 〜区分所有投資にターゲットを絞ったエンジニア投資家〜
芦沢晃   不動産、金融とは全く無縁の経済音痴だったサラリーマン・エンジニアが、自宅の値下がりにより、貯金を叩いた自己資金1500万円全てを失った上、借金が残り、売却できない事実に唖然。。。

今の日本では、専門職業による自己実現&社会貢献と、経済的生活基盤の安定は必ずしも同次元でないことを痛感し、生活防衛の為、収入の多角化を目指し、手探りの区分所有賃貸をスタートした。

10年以上家賃等の再投資を継続し、現在、区分所有のみ20室で、年間手取家賃(ローン返済後)は1,000万円。

>>芦沢晃の「お宝不動産セミナーDVD」はこちら

コラム:「実践!区分所有入門」
著書:中古マンション投資の極意―サラリーマン大家さんが本音で語る

三田ゆき 〜チャレンジし続ける美人主婦投資家〜
三田ゆき 証券会社に13年、その後、生保の資産運用部や投資顧問会社に1年半勤務。

好立地、ある程度の土地の広さを持つ中古物件、住居系物件を中心に不動産投資を展開。
保有不動産関連業務の傍ら、他の投資方法についても積極的に勉強中。

>>三田ゆきのブログ「不動産さがしてかうのよ投資日記」はこちら

谷口篤志 〜普通の物件を"お宝物件"に変える物件管理のプロ〜
谷口篤志 元通信関連&飲食業のサラリーマン。

銀行の激しい貸し渋りの中、2005年に中古アパート1棟を取得し、2006年には一から企画して高利回りの新築アパートを建築することに成功。

5000万までの住居系小型物件をターゲットに、高い管理手法で空室率を下げる手腕を発揮。

>>谷口篤志の不動産投資セミナーのご案内はこちら

公式サイト:「アパマン経営どっとこむ」(準備中)

三代目大家マサ 〜祖父の代から大家業を営む"筋金入り"大家さん〜
三代目大家マサ おじいさまの代からアパート経営をしている3代目大家さん。
子供の頃からアパート集金に同行していたものの、2003年までは、大家業は昔から保有する3棟を管理する、あくまでサラリーマンの副業的なものであった。

2003年より新規の物件取得を開始し、本格的に不動産の勉強などを始める。2005年3月末で会社を退職し、現在は専業大家として物件の取得、運営を行っている。

>>マサさんのブログ「三代目大家の不労所得獲得日記」はこちら
不動産投資の楽待 (特許第4562205号)

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