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不動産投資 > メッセージ機能ガイドライン

メッセージ機能ガイドライン

本ガイドラインは、楽待の会員(以下「会員」といいます。)及び楽待に加盟している不動産会社(以下「加盟店」といいます。)がメッセージ機能を使ってやり取りを行う際のルールについて、楽待サービス利用規約第2条及び楽待システム利用規約第1条に基づく個別規約として定めたものになります。

機能について

できること
メッセージ(文章、画像等)の送信
メッセージの非表示化(自分の画面上でメッセージが見えなくなり、通知もこなくなる)
編集中のメッセージの一時保存(別画面に行って戻ってきても編集中のメッセージが残る)
できないこと
メッセージの削除(相手の画面からもメッセージが削除される)
問合せをしたことのない加盟店へのメッセージ送信(会員側のみ)
問合せがされたことのない会員へのメッセージ送信(加盟店側のみ)
メッセージの検索(会員側のみ)
公正競争規約で定められている、不動産広告で使用が制限されている特定用語を含むメッセージの送信(加盟店側のみ)
※公正競争規約については、不動産公正取引協議会 のホームページをご確認ください。

禁止行為について

会員及び加盟店は、メッセージを送信する場合、下記に定める禁止行為を行ってはならないものとします。

(1) 法令又は公序良俗に違反する行為
(2) 当社その他の第三者の知的財産権、その他の権利を侵害する行為
(3) 当サイト及びサービス等を通して提供される情報(個人情報を含む。)を第三者に漏えい、開示、又は利用させる行為
(4) 当社のネットワーク及びシステムに著しい負荷をかける行為
(5) 当社または第三者になりすます行為、または意図的に虚偽の情報を流布させる行為
(6) その他、当社が不適切として定める行為

メッセージの閲覧・利用・開示・削除について

弊社は、以下の各号の一に該当する場合には、送信情報を閲覧・利用し、又は第三者へ開示することがあります。

(1) 会員及び加盟店の同意を得たとき
(2) 捜査機関の令状があるとき、裁判所からの調査嘱託等開示の要求があるとき、行政機関から開示要求があるとき
(3) 法律に従い開示の義務を負うとき
(4) 弊社が、お客様が本ガイドラインの【禁止行為について】に該当する行為を行っていると判断したとき
(5) お客様や第三者の生命・身体・その他重要な権利を保護するために必要なとき
(6) 本サービスのメンテナンスのため緊急の必要があるとき
(7) 上記各号に準じる必要があるとき



(附則)
本ガイドラインは、2019年5月20日に制定され、同日より施行されるものとします。