俳優大家復活

楽待コラム読者の皆さまこんにちは。

毎度ご無沙汰をしております。。。

ご無沙汰している間に私 俳優大家は、俳優業に復帰しております!

来月にはあのビックネームの方々と共演させていただく映画の撮影に参加してまいります!

休業中ではなく・・・現役の俳優大家です!

人間ないものねだりで、大家業をしていると映画の世界はいいなー。と思い、また戻ってみるとやはり不動産の世界は面白いなーと思ったりそんなもんですね(笑)

俳優よりも大家仲間の方が個性的であったりもしますし(;’∀’)

いい意味で・・・

情報解禁になったらお知らせします。

チョイ役の俳優大家を探せ!

やっぱり不動産は面白い

俳優業に復帰したから大家業は一休みかと言いますと・・・

スゲー動いてますから!

新築の土地を仕込んだり、一棟ビルを仕込んだり、銀行の新規開拓に動いたり、

あの肉体派の俳優に対抗するために肉体改造に励んだり・・・・

大作のチョイ役ですけど・・・

動いております。。

最近の不動産市況は

不動産市況は金融機関の融資姿勢と直結していると言ってしまって過言ではありません。

その金融機関の融資の姿勢がここ最近如実に厳しくなっています。

昨年、一昨年までなら満額もしくはオーバーローンでも融資を出していた某信金でも、3月中頃から自己資金2割、エリアによっては3割。マスト。

さらに配偶者の連帯保証まで求めるようになってきました。

私自身お付き合いのある銀行にある物件を持って行ったところ、5%ほどの自己資金を求められました・・・

5%ならありがたいのですが(笑)

いままでフルローンを組めていたことに比べるとここでも変化が起きています。

という事は、昨年からコラムでも書いていたように、買いたい気持ちのある人は早く動いた方が良いと書いていたことが現実となってきました。

金融機関は実績のある人、資金的に余力のある人、に優先的に良い条件で融資を付けるものです。

完全に融資の締まり切る前に動ける人は積極的に動くのが良いのではないでしょうか。

お互い頑張りましょう!