こんにちは、bukk134944あらためブックです。

コラムニストになるにあたり声をかけてくださった
婿さん、ishiさん、mitsさん
ありがとうございます。

コラムを書くにあたっては悩んだ末、探偵を名乗ることにしました。
テーマは都内の区分ワンルームについて展開します。

 

投資方針

 

都内の区分ワンルームに投資します。
都内でも投資対象とするエリアは限定していて

山の手線を中央線で二分割したところの南側
AND
その周囲1㌔程度まで

(便宜上、今後は↑を都心と呼びます)

 

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“おれの門仲は!?“とか“幡ヶ谷イケるやろ!?“とか“祐天寺じゃダメなんですか?“とか聞こえてきそうだけど、そこは良い。むしろ好きだけどRCがRCらしく存在することができて区分ワンルームに相応しい場所としては線引きしています。(一棟モノはまた別です)

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駅別で見るのならば、時期や状況によって多少補正が必要なものの
賃貸ポータルの沿線別賃料相場でワンルーム賃料9万円↑(できれば10万円↑)のエリアも目安にしています。
(尚、合わせて【〇〇線 敷金礼金0】と検索したり都市計画のマスタープランを見たり各種データを合わせ読むと、立体的に駅力や沿線力を観察できて面白いです)

 

何だかんだ括りましたが、実のところはほとんどの物件が職場からチャリで行ける範囲にあるので、ただのドミナントスタイルと見てもらっても。
自主管理をしているとエリアをなるべく集中させることにメリットを感じるし、何より楽なんです。

 

区分ワンルームの購入に於いては、融資は使いません。
投資というよりは、銀行預金と現物株の間くらいの感覚で物件を保有しています。
賃料収入から経費と税金を差引いた分が配当金みたいな。

昨年と今年は購入に至りませんでしたが、今後もチャンスがあれば買い増しはしたいです。

 

 

最近は融資情勢の厳格化から俄にロットの小さい区分が注目されているとか!?

儲からない 評価でない つまらない

ないない尽くしでチンチンにされていた感のある区分ですがどこかで読み手の方にも気づきがあるようなコラムを目指します。