こんばんは、サバイバル大家です。
いつもコラムを読んで頂き、ありがとうございます。

 

今日は楽待編集部からお題が出ていました。

「賃貸経営に関わる2018年の3大ニュース」

んー、色々ありすぎて何だろうって感じですね。

 

 

とりあえず、ランキング化してみました。

 

1位 ヘタしたら●の中で●●誕生。
→思い出すだけで、ヒヤヒヤする…

 

2位 新築アパートの請負会社が、まさかの●●!!
→思い出すだけで、キリキリする…

 

3位 2件の●●終了。年の瀬にも関わらず鬼の強制●●
→思い出すだけで、ハラハラする…

 

 

では、3位から順番に…チェケラ!

 

3位 2件の●●終了。年の瀬にも関わらず鬼の強制●●

昨年から続いていた、2件の裁判が無事に終了しました。

裁判ってある程度慣れているので心臓は強くなっているはずなんですが、訴状とか読むと人の敵意が剥き出しだったりするもんで結構心臓に悪いですw

 

しかもそのうちの一つは滞納明渡の裁判。

11月に明渡執行の催告。
12月に明渡強制執行がありました。
ファミリー物件なので、子供の荷物とかも沢山。

ギリギリまで退去しないので明渡当日は、子供の荷物も盛りだくさんな光景をみて人の親だから色々と考えてしまうことがありました。(滞納した人が悪いのは勿論なんだけど…)

 

 

 

お父ちゃん

 

今度はガムシャラに働いて滞納すんなよっ!

 

 

今の日本は閉塞感あるけど、仕事選ばなければ何だってあるんだから。

 

2位 建築会社が、まさかの●●!!

新築の請負をしてもらっていた建築会社が、
金だけもらって…まさかの現場放棄。

 

 

その額がまた…

 

1●●●万円!!

(゚´Д`゚)゜ウァァァン

 

 

経過・結果は…いつかコラムに書きます。

皆さまも新築にはお気をつけて下さい(マジ、シャレにならん)

 

1位 ヘタしたら●の中で●誕生。

見事一位に輝いたのは、第2子の誕生です〜

 

ちっ、なんだよ
賃貸経営に関係ねえじゃん

 

なんて、思った読者の皆さま。

いえいえ、法定相続人が増えたわけですから関係オオアリです。資産管理会社や、不動産自体が次世代への資産承継に有効な手法ですが、法定相続人の人数によってその保有戦略は変わってきます。

特に今回は第1子と違って恐ろしかったことがありまして、記憶に焼き付いております。

 

 

 

なんと

 

 

陣痛から1時間で出産!

 

もしかして陣痛始まったかも…と、家でウダウダしてたりしたら病院に向かうマイカー出産なんてこともあり得たかもしれません。

いやー、病院でちゃんと産んでくれて、母子ともに健康で良かったです。

 

 

そんなこんなで、来年からもどうぞ宜しくお願い致します。