こんにちは。

ベトナム大家です。

 

先日のクソぼったくり見積りを出してきた不動産屋

+「25万」というキーワードで検索してみたら

2010年にも、仲介手数料とは別に「企画料」と称して

25万円を受け取り、営業停止処分を食らっていました。

 

広告料もそうなんですが、もうあの手この手で

仲介手数料とは別に料金を取ろうと必死です。

 

残置物の扱いについて比較

私が信頼を置いているほうの不動産屋があります。

おじいさんがいろいろ残置したまま亡くなった物件を

残置物そのままという条件で売りに出しています。

 

~ある日の会話より~

「何件か案内してますが買付には至っていません」

「残置物があると印象があまり良くないようです」

「こちらで処分しておきましょうか?」

「処分費用は2万円だけ見ておいてください」

これですね。これがごく普通の会話です。

 

それに引きかえ某クソ不動産屋ときたら

「売主負担で処分するのがルールですから」

「ルールはルールですから」

「うちの提携業者で25万ぐらいかかりますかねぇ」

 

私がそんなことを言われて

『25万円払いますので是非お願いします!』

とでも言うと思ったのか。

財布の紐ゆるゆるのボンクラ野郎にでも見えたのか。

 

広告と実態は真逆が多い

これは経験からくる独断と偏見ですが

弱い犬ほど無駄によく吠えるように

悪質な不動産屋ほど調子の良いことを言います。

 

誠意がない不動産屋は、熱意があると言い

仕事が雑な不動産屋は、仕事が早いと言う。

 

本当に出来る不動産屋は、何も言わなくても

当たり前のことを当たり前にしてくれます。