●´∀`)ノ)) ♪ 皆様、今回もお読み頂きありがとうございます。不動産投資における最終目標と掲げた「都内一棟ビル獲得」その実現は叶いませんでした。前回、前々回、前前前回、流石にこれだけ実現ならないと「未だそのステージに達していない」と判断するしかありません。無理なモノは無理。今、何を成すべきか?それでは第39章『兵貴神速(楽待アプリ活用電撃作戦)』をどうぞ。

現金横に置いて数カ月が経過してしまいました

( ・᷄ὢ・᷅ ) なにやってんだよ

予定では2018年末に「一棟ビル」を取得し、2019年初から「新たな家賃収益」発生。幸先良いスタートダッシュをして、余勢もかって本年度に「もう一棟購入」な~んて甘いイメージを持って取り組んできましたが、今現在、売却の際に発生した「手数料」と、本来得る筈だった「家賃収入」の損失が現在進行形で数か月発生中という失態です。今回の失敗を整理すると「曖昧」「不確か」な状況であったにもかかわらず、勝利を確信し、「一番火力のある物件を戦う前に処分」してしまった。処分は融資実行の確約がとれてからで十分に間に合った。

『都内駅徒歩1分にビル所有してる』

この妄想に囚われて見誤ってしましました

 ( ๑˃̶ ॣꇴ ॣ˂̶)♪⁺ イケてる投資家

(ฅΦωΦ)ฅ ほど遠いです

収益基盤整いつつあるもマダマダ実力不足。「初心」に立ち返り。今までどうして来たか、どうやって基盤を作ったのか?

1対1の構図では収益と返済のクロスカウンターで共倒れ

だから数で勝負するランチェスター理論を不動産投資で実践

短期間で収益アップできました

٩(•̤̀ᵕ•̤́๑)いま求められるのは増強

地道ingには「楽待アプリ」という頼もしい「weapon」があったのだ

「兵貴神速」電撃作戦を展開します。

 ✲゚。.(✿╹◡╹)ノ☆.。₀:* 次回、第40章『兵貴神速VOL.2(楽待アプリ活用電撃作戦)』