●´∀`)ノ)) ♪ 皆様、今回もお読み頂きありがとうございます。「楽待編集部企画ドキュメントに抜擢」されるも中々成果に結びつかない地道ingです。それでは第60章『楽待アプリで物件取得』地道ing編 VOL.4(数か月密着ドキュメント)をどうぞ。

間があれば『楽待アプリ』ばっか開いてますが

ʅ(´-ω-`)ʃ  物件がありません

ホントにクズばっか、数年間売れず、販社を変えて掲載されている物件ばかり。利回り20%超え!!とか見出しは気合が入って、販社の売りたい気持ちは判りやすいほどに表れているのですが、その実、結構な前のめりでして「実質利回り5%~6%」とかでつんのめりそうな物件が殆どで、そんなクズ物件でも価格交渉を試みて8%~10%台に乗せられるモノは僅かです。報酬改定で売り主側の手数料がUPしてしまった事も一因と思われます。地道が狙っているのは300万円以下の区分がメイン、東京都と神奈川県が主戦場ですから圧倒的に弾数が少ないです。

それでも資料請求は50件以上トライ、しかし、ストリートビューで近隣確認するのが30件程度、そこから価格交渉に入るのが5、6件。販売図をみて「こりゃダメだ」とジャッジ出来てしまうものが多く、現地調査まで行き着く物件が1件あるかないかです。

地道ingは物凄くアクティブなイメージあるようですが、基本的に「巣篭り」で契約ですら中間省略や持ち回りで済ませてしまいます。休日の貴重な時間を物件調査に割く事はしません。間があるなら時給を稼ぎたい。そんな地道ingですが、

(ง ´͈౪`͈)ว  ちょっとG・Wに見に行ってみるか?

\\\ (ง☉д☉)ง ////これはアタリかもしれない

つづく

✲゚。.(✿╹◡╹)ノ☆.。₀:* 次回、第61章『楽待アプリ』で物件は買えるのか? VOL.5