こんにちは
サーファー母さんです♪

 

ググッと気温が20°切ってきました
流石にサーフィンも軽装では寒くなってきましたね

晴れると空がとっても綺麗な時期
海もキラッキラして
海水も綺麗で本当にいいシーズンなんですよ〜

なのにこのところ太陽があまり見られない、
曇りベースが多い感じがします

おかげで太陽光の発電量もガタ落ち 汗
良い時もあれば悪い時もある、
うまくできてる、というか・・・
こんなところは帳尻合わせなくてもいいのになぁ、
と思う今日この頃です

 

さて、前回のコラムでは
【湘南エリア事情 2020.秋】
として湘南エリアの客付について書きました。

昨日見たTVでも千葉(外房、内房)、
神奈川鎌倉エリアへ
芸能人で2拠点移住を検討したい、と
物件見学や実際住んだ人を紹介していました。
そう言えば、
芸能人もこのエリア、
何気に住んでますね・・・
(ふなっしーが物件チェックしていたのは
鎌倉っつうか、材木座の海見え物件でした)
134号沿いには有名人の邸宅もあります・・・

ここへきて
注目度が上がっているのが伺えます・・・

そこで今日は海近い物件に住む人の条件
についても書いていきたいと思います。

【海が見える、海近い物件ってどうなの?】
ぶっちゃけ本当に希少価値があると思います。

なぜなら、
海岸線沿いで住める土地は少ないからです。
駐車場付きとなればグーンと値が上がる!
売り物も少ないです。

だから、値段も下がりにくい
唯一、3.11の直後は下がりましたが
その後はまた元に戻っている感じです

 

特に江ノ島付近の134号沿いのマンションは
圏央道が貫通する頃には
中古でもどっと値上がりしました
海なし県の方や外国人が別邸として構えるケースが
目立ったそうです。

ここから言えるのは
築年数が経過しても
その希少性からあまり値が下がらない。
よって、将来売却するにも
困らなそう、
そう思えます。

あくまでもこのエリアでのお話ですが。

【海近い物件に住む人の条件】

海近くに住んでいると、
津波とか水害とか怖くないの?
塩害とかどうなの?

とよく言われますが、

正直、
気にしていません!^ ^

 

気にしてないから住めるのです。

津波、
これもハザードマップを見たり、
過去まで遡って調べて行けば
どんな土地なのかもわかること。
それも踏まえて
津波来ちゃうなら、一緒に流されようぞ!

ですね^ ^

 

塩害、
自転車も恐ろしくサビます
車はそれほどではないですよ
ローカルは
錆びたチャリこそアジがある、と。

愛車(チャリ)にドリンクホルダーつけたり、
サドルを良いものに変えたり・・・
車のように太い車輪だったり・・・
カラフルにカスタマイズしたチャリ、
個性的です

 

海近いところに住む人の条件は、

「塩害?そんなの関係ない!」

と言える方でしょうね。

それなりの覚悟持ってきているはずなのです。

特に移住する人はね。

気になる人はその前段階で賃貸に住み
大丈夫ならステップアップと・・・

するみたいです。

【どこを拠点とするか・・・】
都心でも郊外でも
そこに住んでどんなライフスタイルを送りたいか
自分の人生のあり方、
時間の過ごし方が大事だと思うんですね

このコロナを通して
少し、みんなの意識が今までとは違うところへ
移ってきている、
そんな感じがします。

海近い物件に住みたい、
そう思う人は
自然災害のリスクをある程度許容できる、
それ以上に
自分のライフスタイルにこだわりを持つ
そんな方なのではないかな、

と勝手に想像して
入居者さん像をつくっています。

 

さて、
残り1室、
海近いサー母アパ、
また申し込みが入りました!

今度は大丈夫だといいなー

疑心暗鬼になりながらも
無事、入居してもらえるよう、
毎日トイレ掃除を頑張ってます♪

お金の神様は
トイレからやってくる♪

 

そうですよ

最近どうも
お金の回りがよくないな・・・
そう思ったらやってみてください。

今日も読んでくださり
ありがとうございます♪