前回のお話はこちらから↓
「スマートに管理費の値下げを成功させるには」

それらしいタイトルにしていますが(読んでみようと思わせたろてきな)

 

ミーが動いているわけではありません。

 

 

ミーの所有している区分マンション(大田区)の理事長さまが

 

がんばってくれています。(他力ほんがんな話です)

 

マンションの管理会社からすると、めんどくさい相手です。

 

 

しかし!ミーらからすると

 

 

ステキ理事長さまです。(身勝手です)

 

 

せんじつ、帰宅すると大田区区分の名前で封筒が届いていました。

 

 

中身を確認すると・・・

 

 

管理費の見直しをしてくれるコンサルをつかって、

 

 

数社から相見積もりをとったとかで(ミーらに許可をとったりしていません、独断でです。カクイイ!)

 

 

いちおう建前としては、現行の管理会社をかえる前提ではなく

 

 

相見積もりをとったうえで、今の管理会社に数社から出てきた見積もりの中で、最低価格をだしてきた管理費で請けてもらおう!って、そんなこんたんだと思います。

 

 

理事長さま、嫌われ役ってやつですね。

 

 

こういう人がいると管理組合員はほんとに助かります。

 

 

ミーだったら言えないもんなあ・・・(外野からやいのやいの言う、卑怯もん系なので。あはは)

 

 

コンサル会社さんへの成功報酬は、管理費が安くなったさいの、差額掛ける3ヶ月分らしいです。(相場なんすかね?)

 

 

だいたいですが、現行管理会社への支払いが半分くらいになる見積もりが出ていますね。(3ヶ月分で40万円くらいかな?)

 

 

管理費が安くなるってことは物件の価値がけっこう上がりますので

 

 

売るときにも大きく影響します。

 

 

なので、管理費が安くなったら、そのぶんを修繕積み立て費にまわすとかしないでいただきたい!

 

 

とせつに願うミーです。

 

 

え?

 

 

物件の価値があがるってどゆこと?

 

 

いひひ。それは次回に!(おもわせぶりなやつってムキーっとなりますよね?)

 

 

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