前回のお話はこちら↓

・日本政策金融公庫へレツゴー!(融資の方針確認編)

 

 

 

23区区分投資の自称カリスマなミーですが

 

 

身内は(親とかブラザー系)不動産投資をしていることは知っていません。

 

そんななか、あるひのこと・・・(てかおととい)

 

 

ぷるりんこー。。。♪

 

 

あ、マザーだ。

 

たろう『どした?マザー』

 

 

マザー『あのさ、マンション経営ってのやろうかと思って。』

 

 

たろう『なしてまた急に?』

 

 

マザー『いやね、信金さんとかが営業に来て、仲良くなっちゃったもんだからちょくちょく預金をしていたのよ。』

 

 

たろう『そんで?』

 

 

マザー『1千万円以上は預けたくないじゃない?それに利息も少ないし、なにかないかなーと思って・・・』

 

 

たろう『ふーん。で、なんでまたマンションなのよ?』

 

 

マザー『それがねえ、本を読んだのよ。これ、あんたも読んでみなさい』

 

 

とりあえず、電話なのでどんなブックに影響うけたのかわかりません。

 

 

マザー『で、私、お金借りられるかね?』

 

 

たろう『無理でしょ。いつ死ぬかわかんないおばあちゃんに、マニー貸してくれないべや』※たぶん、70歳くらい

 

マザー『あはは。それもそうね』

 

 

たろう『まあ、どうしてもやるんなら協力するけど、人口も減るし家賃も下がってきたしでそんなに儲からないよ。』

 

 

マザー『そうなのかねえ・・・この本には色々な年齢層の住む、昔から有名なところは需要があるって書いてあるんだけど』

 

 

たろう『まあ、それはそうかもだけどね。いずれにしても、貯金よりは良いかな程度ならいいけど、物件価格も中国や台湾の人が買いまくっているから相場もここ2,3年で相当あがっちゃったからお勧めは出来ないけどなあ』

 

 

マザー『あんた・・・ずいぶん詳しいわね?』

 

 

あわわ

 

つづく。。。かも