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最前線で活躍する不動産投資家の”今の声”を届ける「インベスターズボイス」。今回のゲストは、不動産投資歴11年目を迎える、実践大家コラムニストの「ストレージ大家ひら」さん。

2012年に不動産投資をスタートし、約4カ月でサラリーマン収入を超えたことを理由に本業を退職。多い時では約100室の物件を所有していた時期もあったという。

そんなストレージ大家ひらさんですが、不動産投資期間10年を節目に「不動産投資からの撤退」を考え始めた。投資規模拡大に向けてさまざまな努力を積み重ねる投資家が多い中、なぜ資産を整理しようと考えているのだろうか。

不動産投資に費やしてきた10年間を振り返りながら、その理由に迫った。

動画の見どころ
・10年間の不動産賃貸業で貫いてきたこだわり
・不動産投資からの撤退を決めた「融資否認事件」とは
・新築RC物件を売却、最終収支を大公開!
・資産整理によってたどり着いた「王者の不動産投資」

【出演者プロフィール】

ストレージ大家ひら
不動産投資歴10年。2012年に不動産投資をスタートし、約4カ月でサラリーマン収入を超えたことを理由に本業を退職。初期段階から法人を設立して、多い時では約100室を所有したこともあった。徐々に売却を進めながら、現在は一棟物件2棟、戸建5軒、セルフストレージなどを所有する。

実践大家コラムニストとして活躍中。「投稿数」ランキング1位など、これまでに著したコラム、その数なんと1700以上に上る。

■編集部記事
・賃貸業から撤退も? 歴10年の大家が感じた不動産投資への憂慮

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