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最前線で活躍する不動産投資家の”今の声”を届ける「インベスターズボイス」。今回のゲストは、不動産投資歴13年、これまで約40件の民泊物件を手掛けてきた「新山彰二」さんだ。

民泊事業のほか、賃貸業や不動産売買なども行い、年商は約4億円にのぼる。

物件価格が高止まりを続け、なかなか不動産賃貸業に参入できない人が多い昨今。新山さんは焦りを感じる人のファーストステップとして、「賃貸での民泊」をお勧めする。徐々にインバウンドの需要が回復している背景を踏まえ、その理由を語ってもらった。

そして、民泊業界の最前線で活躍する新山さんに、今後の展望やこれから当たる民泊物件について予想してもらった。民泊に興味のある人だけでなく、不動産賃貸業に伸び悩みを感じている人も必見の内容だ。

動画の見どころ
・インバウンド需要の急増、これから人気になる民泊物件を予想!
・賃貸業に行き詰まりを感じる人こそ「民泊」! その理由は?
・知らなきゃ大損! 民泊事業の注意点とは
・「攻めの民泊 守りの不動産」、新山さんが考える成長戦略

【出演者プロフィール】

新山彰ニ
不動産投資歴13年。関西メインで民泊事業に取り組み、約40件の民泊物件を手掛けてきた。賃貸業や不動産売買なども行い、年商は約4億円にのぼる。

2014年、物販事業で独立後にAirbnbを知り、いち早く民泊事業に参入。戸建から一棟貸しなど、さまざまな物件を運営している。

■著書
『インバウンド需要をチャンスに変える! 民泊×不動産投資』(学術研究出版)
『特区民泊で成功する! 民泊の始め方』(秀和システム)