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大家さんが所有物件を案内、投資判断のポイントや空室対策ノウハウなどを解説する「物件見学ツアー」。

今回の物件案内人は、関西を中心に民泊事業に取り組む新山彰二さんだ。戸建や一棟物件など、これまでに約40件の民泊物件を手掛けてきた実績がある。

案内してもらったのは、大阪府西成区の「天下茶屋駅」からほど近い築40年以上の一棟マンション。一棟丸ごと賃貸し、民泊物件として運営しているという。

地元住民からやや敬遠されがちな西成区で、なぜ民泊事業を行おうと考えたのか。そして初期費用6000万円かけたこの物件の現在の収支も詳しく聞いた。

インバウンド需要が急増している現在、民泊運営のリアルな実態を明かしてもらった。ぜひ参考にしていただきたい。

■動画の見どころ
□民泊のスタンダード、「訪日外国人にウケる」こだわりとは
□コロナで売上激減も2023年は復調、最新の収支状況を大公開!
□稼働率7割でも安心、「民泊事業の鉄則」を学ぶ

■物件概要
物件種別:中古一棟RC
総戸数:18室(うち、16室を賃貸)
所在地:大阪府西成区
築年数:40年以上

【出演者プロフィール】

新山 彰二さん
不動産投資歴14年。関西メインで民泊事業に取り組み、約40戸の民泊物件を手掛けてきた。賃貸業や不動産売買なども行い、年商は約4億円にのぼる。

2014年、物販事業で独立後にAirbnbを知り、いち早く民泊事業に参入。戸建から一棟貸しなど、さまざまな物件を運営している。

■出演コンテンツ
賃貸業に一点集中は危険? 民泊歴9年の大家が語る「攻めの民泊 守りの不動産」
【実名あり】関西の最新融資事情、実力派投資家らが語る「私しか知らない銀行ウラ話」

■著書
・『インバウンド需要をチャンスに変える! 民泊×不動産投資』(学術研究出版)
・『特区民泊で成功する! 民泊の始め方』(秀和システム)