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今回は楽待でお馴染みの有名投資家4名に集まってもらい、座談会を実施。「地方高利回り投資」や「都内区分現金買い」など、異なる投資手法をとる大家たちが、2023年の不動産投資について振り返る。

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動画の注目ポイント!
□ 資材費高騰でCF悪化、今の注目テーマは「家賃の値上げ」
□ 中島亮が安藤新之助に喝!?「入居率99%で満足しちゃダメ」とは
□ 共通の悩みは「後継者育成」、資産を家族にどう引き継ぐか

【出演者プロフィール】

芦沢 晃
不動産投資歴29年。都内を中心に、現金で区分マンションを買い進め、現在は60室を所有している。

安藤 新之助
不動産投資歴は16年。愛知県で一棟RCを中心に14棟214室の物件を所有。徹底した「金融機関目線」で融資を活用しながら投資規模を拡大してきた。

中島 亮
不動産投資歴は21年。「地方高利回り絶対主義」を掲げ、北関東を中心に39棟385室の物件に投資している。

広之内 友輝
不動産投資歴は14年。現在は35棟420室の物件を所有。北海道でガラボロ物件の再生を中心に不動産投資を行う「空き家再生人」でお馴染み。