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全国各地で活躍する不動産投資家が、自身の投資エリアについて語り合うご当地大家座談会。今回の舞台は「四国4県」です。

各県で大家業を営む投資家4名が集まり、県ごとの特徴や他県との違い、買ってはいけないエリア、金融機関の動向など、不動産投資事情についてたっぷりと話していただきました。

金融機関別不動産向け融資比率データ(四国版)はこちら 
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本動画の目次
1)これだけは押さえるべき!四国の不動産投資事情
2)実名公開!四国の狙い目エリアと避けるべきエリア
3)今アツい金融機関はどこ?四国の金融機関事情

【出演者プロフィール】

Kazu
不動産投資歴28年。高知県と北海道を中心に9棟87室を所有する。年間家賃収入は3700万円。実践大家コラムニストとしても活躍中。

にし阿波大家
不動産投資歴34年。徳島県を中心に一棟物件を15棟、戸建て17棟(合計209室)を保有し、年間家賃収入は1億1600万円。FIRE歴は約10年。

野田 昌寛
不動産投資歴7年。愛媛県で一棟アパートと一棟マンションを8棟68室を保有し、トランクルームや駐車場、テナント、太陽光発電所など幅広く運営している。年間家賃収入は約6000万円にのぼる。

ムラぴょん
不動産投資歴12年。香川県を中心にレジデンスや店舗、事務所など11棟120室を保有し、年間家賃収入は8300万円。不動産会社も経営する。