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最前線で活躍する不動産投資家の”今の声”を届ける「インベスターズボイス」。今回は「規模拡大のための売却」について、仙台を中心に14棟210室を所有している塩澤俊哉さんに話を聞いた。

塩澤さんは「税引き後キャッシュフロー7年分の利益が残るなら売却」という方針で、これまでに11棟ほど売却してきたそうだ。売却により自己資本比率が改善し、銀行担当者から「稟議を通しやすくなった」と言われたこともあるという。

塩澤さんは税引き後CF7年分の利益を得るために、どのような工夫を行っているのか。物件の売却を検討している方はぜひ視聴していただきたい。

動画の見どころ
・売却価格は税引き後CF7年分の利益が出るように設定
・投資家ではなく富裕層を狙え! 地元ネットワークの活用方法
・買主の融資を通りやすくするために○○○を実施

【出演者プロフィール】

塩澤 俊哉
不動産投資歴6年。宮城県、岩手県、山形県、福島県、埼玉県を中心に規模拡大している。年間家賃収入は約8500万円、年間キャッシュフローは約2800万円にのぼる。

■出演コンテンツ
原発再稼働で賃貸需要は激減か? 東北の要衝「宮城県」不動産投資の実態《仙台大家座談会》