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「実践で役立つ!」をコンセプトに、不動産投資のノウハウをお届けする「プレミアム講座」。

今回講師を務めるのは、一級建築士大家の田口宏さん。不動産投資歴10年で、17棟300室を所有する。総投資額23億円、年間家賃収入は2億3000万円にのぼる。建設業界歴25年で、これまでに300棟300億の建設に携わった豊富な経験を持つ建築士だ。

今回のテーマは「令和時代の新築投資」。新築市況に精通している田口さんは、「今の状況では、RC造の新築はやめた方が良い」と語る。その背景には、建設業界の厳しい現実があった。そして、時代の流行は「木造にシフトしつつある」とも。

今回は、「土地・工務店の選び方」や「新築投資で一発アウトの落とし穴」など、新築投資に取り組むうえで重要なノウハウをお届けする。

■講座概要
建設業界歴25年の一級建築士大家が語る「令和版 新築大解剖」
講師:田口宏
時間:1時間12分
特典:講義資料(42ページ)
講義資料のダウンロードはこちらから(プレミアム会員限定)

■こんな方にオススメ!
・新築に挑戦したいが、現在の市況感が掴めていないので知りたい
・「土地の探し方」や「工務店選び」で具体的なアドバイスが欲しい
・「これだけは絶対に避けるべき」という落とし穴を知りたい

【講師プロフィール】

田口 宏(たぐち ひろし)
不動産投資歴10年。関西を中心に17棟300室を所有し、総投資額23億円、年間家賃収入2億3000万円にのぼる。

建設業界歴は25年。一級建築士の資格を持ち、これまで300億300棟の建設に携わってきた。自身でも多くの投資用新築物件を手掛る。

■出演動画
・建設会社の「破産」急増、建設業界25年の大家が語る「倒産リスク」回避の方法

・【関西・最新融資事情】融資が出る「26行」実名公開! 関西で融資を引く投資戦略とは?