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全国各地で活躍する不動産投資家が、自身の投資エリアについて語り合うご当地大家座談会。今回の舞台は「埼玉県」です。

SUUMO住みたい街ランキング2024首都圏版では、数ある人気駅を抑えて、第2位「大宮」、第10位「浦和」という結果でした。コロナ禍を経て、埼玉に注目が集まってきています。

今回は、埼玉県で長く不動産投資を行い、良いところも悪いところも知り尽くす3名の投資家に集まっていただきました。これから伸びる注目エリアから買ってはいけない危険なエリア、最新金融機関事情まで、たっぷりと語っていただきます!

本動画の見どころ
□「大宮・浦和・川口」は鉄板も価格高騰、次に狙い目のエリアは?
□お宝物件が出やすい沿線は「埼京線」!?
□地銀は壊滅、今積極的な金融機関は「○○信金」

【出演者プロフィール】

松山 貴広
不動産投資歴16年。総投資額42億円で、年間家賃収入は約3億円にのぼる。埼玉県と京都府を中心に、30棟440室の物件を所有する。
「浦和大家の会」の会長を務める。

田中 宏貴
不動産投資歴19年。総投資額約50億円、年間家賃収入は約4億円にのぼる。埼玉県などの首都圏をはじめ、関西や東北など全国に35棟450室の物件を所有する。

本郷 武
不動産投資歴20年。総投資額は約15億円にのぼる。埼玉県、東京都、千葉県を中心に物件を所有し、年間家賃収入は約1億円。2022年に早期退職し、現在は専業大家として活躍している。