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大家さんが所有物件を案内、投資判断のポイントや空室対策のノウハウなどを解説する「物件見学ツアー」。今回の案内人は、不動産投資歴18年、14棟271室の物件を所有する「松田ひであき」さんだ。

見学したのは、札幌にある3棟の新築物件(うち1棟は建築中)。どの物件も「デザイン性」にこだわり、競合との差別化を図っているそうだ。

「利回りはほかの物件よりも2%くらい高い」というが、デザイン性を高めるためにどのようなことを行っているのか。物件を案内してもらいながら、入居者の心を掴むための工夫を教えてもらった。

■動画の見どころ
・総工費6億円の新築RC、差別化ポイントは?
・「デザイン性×メンテナンス性」を両立する方法
・ 建築中の5階建て壁式RC物件を見学!

<物件概要>
■1物件目
エリア:北海道 札幌市
構造:RC造
築年:1年
総工費:約6億円
表面利回り:約8.4%

■2物件目
エリア:北海道 札幌市
構造:木造
築年:6年
総工費:約1億円
表面利回り:約12%

■3物件目
エリア:北海道 札幌市
構造:RC造
築年:建築中
総工費:約5億円
表面利回り:8%弱(想定)

【出演者プロフィール】

松田ひであきさん
不動産投資歴18年。現在は専業大家として札幌を中心に合計14棟271室の物件を所有している。返済比率は20%台、平均調達金利は0.5%と盤石な経営基盤を築いている。

■出演コンテンツ
・平均調達金利0.5%を実現、地方物件売却による「自己資本比率の改善」と「銀行融資への影響」