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今回は、不動産融資に精通している関西の不動産投資家3名が集結! 2024年上半期の融資情勢を語ってもらう「不動産融資座談会~関西編~」を実施した。

日銀の金融政策転換を皮切りに、3名の投資家は口をそろえて「長期的に金利は上がっていくだろう」と話す。先々を見据えて、どのような対策を取っていくべきなのだろうか。

さらに、関西で今なお積極的に融資を出している金融機関を実名で語ってもらった。昨今のトレンドを抑え、投資規模を拡大していくための戦略をぜひ参考にしていただきたい。

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【目次】(トーク内容は一部抜粋)

1.金利政策の転換、ローン金利は上がった?(3:57)
・マイナス金利政策解除の影響
・長期的に金利は上がる?
・金利の影響で物件購入は?
・銀行のスタンスに変化は?

2.【2023年上期版】「融資事例」に見る業界の傾向は?(15:27)
・滋賀銀行の融資は堅調
・オリックス銀行が支店長決済枠を増額?
・審査スピードが早い「SBJ銀行」
・広域融資の「静岡銀行」のウラ事情
・融資件数急増「スルガ銀行」の現状
・評価分かれる「関西みらい銀行」の今
・大流行「民泊物件」に融資を出すのは?

3.【実名公開】関西の最新融資事情(24:53)
・審査スピードが早い金融機関は?
・高額物件に融資が出る銀行が増加
・四国の銀行は地元に融資しない?
・自己資金2割は大前提
・適切な自己資本比率とは?
・これから始める人の投資戦略

4.融資の最新トレンド、今融資を引く方法は(41:52)
・昨今のトレンドは「協調融資」
・融資に積極的な銀行と渋い銀行は?
・京都銀行の勢いはやや失速か?
・「イオ信用組合」の融資姿勢が厳しく
・過熱し過ぎた危険エリア「福岡」
・関西の狙い目エリアは?
・タワーマンションの融資事情は?
・FIREして陥るトラブルとは?

 

【出演者プロフィール】

田口 宏
不動産投資歴12年。一級建築士の資格を持ち、これまでに300億300棟の建設に携わる。
関西を中心に17棟300室を所有、総投資額は約27億円。年間家賃収入は2億3000万円にのぼる。
著書:不動産投資 成功の秘密をキミに教えよう(プラチナ出版)

MOLTA
不動産投資歴30年。関西・四国などの一棟RC物件に投資してきた専業大家。これま11棟購入し、売却を経た現在は4棟90室を所有する。
年間家賃収入は約6000万円、年間CFは約2000万円にのぼる。

野田 昌寛
不動産投資歴6年。大学在学時(20歳)に不動産投資を開始し、四国の愛媛県を中心に活動している。不動産会社3社を経営。
年間家賃収入は約6000万円、年間CFは約2000万円にのぼり、一棟物件を中心に投資している。

本動画で使用している「投資用不動産の融資事例(2023年10月~2024年3月)」では、120行370件の融資事例を閲覧できる。興味のある方は、記事やダウンロード資料(楽待プレミアム会員限定)もあわせて確認いただきたい。

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